忍者ブログ
 All Japan Soudo Federation
<< | 2019 年08 月 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 | >>
[1]  [2]  [3
Updated   
2019.08.23 (Fri)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Updated   
2015.04.01 (Wed)


■ 槍道
「槍道」とは、日本の武士が槍(和槍)を使った戦いを通じ、槍の理法を自得するために歩む道を指し、槍道を学ぶということは、この槍の理法を学ぶことを意味する。
槍の理法の奥にある武士の精神を学ぶことは大切で、槍の操法を楽しく稽古を通じて学ぶことは、その為の一つの手段と見られています。
槍道の目的とは、「人間形成の道」である。

■ 槍道の段位と称号
平成27年4月、称号・段位審査規則の決定をし、範士を称号・段位を通じ最高位としました。
段位は槍道の技術的力量を示すもの、称号はそれに加え指導力や識見などを備えた槍道人としての完成度を示すものとする。
称号と段位の合格者の登録および証書の交付は本連盟が行う。

■ 日本槍道形の制定
槍術は創生期から幾多の流派に分かれ、形も各流派によって異なっていました。
将来の槍道の普及・発展を図るためには各流派独自の形を参考にし、新たに基本となるべき共通の形を選定する必要性を認め、平成27年4月に素槍の形11本、鎌槍の形8本、合計19本の「日本槍道形」を制定しました。

■ 斧道
斧道は、長さ126cmの斧を用い、攻撃や変化に応じて相手を制圧する新武道。
斧道は、「打」、「仕」をもとにして基本10本、その応用技10本が制定される。
「全日本槍道連盟斧道」として発足。
斧道は、2組の出場者が規定の術技を仕打交代して演武をする。
PR
Updated   
2015.04.01 (Wed)
試合は、本連盟が定めた試合・審判規則に基づき有効打突 ※を競うものです。

試合場の床は板張りを原則とし、境界線を含み、一辺を9mないし11mの正方形または長方形とします。

試合時間の基準は5分です。勝敗は3本勝負を原則とし、試合時間内に有効打突を2本先取したものが勝ちですが、一方が1本をとりそのままで試合時間が終了したときは、この者を勝ちとします。試合時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本取った者を勝ちとします。また、判定もしくは抽選により勝敗を決めるあるいは引き分けとすることもできます。

団体試合では「勝者数法」(勝者の数によって団体の勝敗を決し勝者が同数の場合は総本数の多い方を、総本数が同数の場合は代表者戦によって勝敗を決する方法)と「勝ち抜き法」(勝者が続けて試合を行い、団体の勝敗を決する方法)があります。

これらのルールは剣道試合審判規則と共通しています。


※有効打突
充実した気勢、適正な姿勢を持って、木槍の打突部(刃部)で打突部位を刃筋正しく打突し、残心あるものをいいます。
               †槍道試合審判規則
Updated   
2015.04.01 (Wed)
日本では、平安時代中期以降に主流だった薙刀の後を追うような形で鎌倉時代末期から南北朝時代にかけて槍が生まれ、雑兵用として発達していたが、応仁の乱の後、次第に武将も使うようになり、武芸としての槍術が発達していく。
武将が使う中で、槍自体も使い手の好みによって改良が重ねられ、普通の素槍から穂(刃部)が長い大身槍、穂の根本が分岐している鎌槍、柄の上部に鉄製の横手がある鍵槍、柄に可動性の管を装着して突き出し易くした管槍など様々な種類が生まれた。
槍術の初期では、兵法の一科として槍を使用している。
安土桃山時代に入ると槍は広く普及し始め、槍術も専門流派が出始めた。
江戸時代に入ると槍は武士の家門を表す道具となり、槍術は飛躍的に発達、新流派が勃興した。
元和年間から寛文年間にかけて、主な流派が出揃っていった。
しかし元禄期以降、槍術は古格を重んじて閉鎖的・守勢的な状況になり、流派と形式を存続させることに主眼が置かれ、独自の技術や新流派の発展は見られなくなった。
この時期に剣術と同様に稽古用の防具が制作されたが、実践的な稽古に使うものではなく、また他流試合も無かった。
この風潮が変化するのは化政期以降である。
実用速習が重んじられ、相面仕合と呼ばれる双方が防具を付ける形式が普及して、他流仕合も当然のこととして行われたが、この風潮はそれまでの流派が保持していた伝統特色を薄めることとなった。
明治維新により江戸幕府が倒れると、他の武芸と同じく槍術も打撃を受けたが、その影響は特に深刻であった。
武士の名誉の証となっていた槍は、武士の消失とともにその立場を失い、更に長大な得物が体育実技として不向きで無用の長物とされ、一般に広く普及しなかった。
また、槍術はその戦闘力の高さから主に上級武士のみが身につけていたため、元々習伝者の数が少なかったという理由もあった。
大日本武徳会にも多数が参加していたが、指導者の高齢化のため槍術中心の流派は、明治から昭和にかけて多くが失伝、断絶した。
現代に残ったのは、宝蔵院流、尾張貫流、佐分利流、風傳流等のみであった。
ただし、槍術中心ではないものの槍術を含む総合流派は香取神道流や鹿島神流、馬庭念流、荒木流軍用、疋田流等が残っている。
平成27年(2015年)に宝蔵院流、尾張貫流、佐分利流、風傳流、疋田流、槍術を含む総合流派の香取神道流、鹿島神流、馬庭念流、荒木流軍用小具足、西郷派大東流の日本伝統的な槍術を元にした日本式の槍道を制定した。
Updated   
2015.04.01 (Wed)
■ 槍道試合審判規則

第1章 総則
[本規則の目的]
第1条
この試合は、全日本槍道連盟の槍道試合につき、槍の理法を全うすることを目的とする。槍道試合は希望者のみが規則に定められたとおりに行える。
[試合場]
第2条
試合場の基準は次のとおりとし、床は板張りを原則とする。
1. 試合場は境界線を含み一辺を9メートルないし11メートルの正方形または長方形とする。
2. 試合場の中心は×印とし、開始線は、中心より均等の位置(距離)に左右1本ずつ表示する。
各線の長さおよび開始線間の距離は細則で定める。
[木槍]
第3条
木槍は、赤樫、白樫または全日本槍道連盟が認めた木製のものとする。木槍の構造、長さの規格などは、細則で決める。
[槍道具]
第4条
槍道具は、面、小手、胴、垂れを用いる。
[服装]
第5条
服装は、稽古着・袴とする。

第2章 試合
[有効打突]
第6条
有効打突は、充実した気勢、適正な姿勢をもって、木槍の打突部で打突部位を刃筋正しく打突し、残心あるものとする。
[木槍の打突部]
第7条
木槍の打突部は、槍先又は刃部とする。
[打突部位]
第8条
打突部位は、次のとおりとする。
1. 面部(正面および左右面)
2. 小手部(右小手および左小手)
3. 胴部(右胴および左胴)
4. 突部(突き垂れ)

第3章 禁止行為
[禁止薬物の使用・保持]
第9条
禁止薬物の使用または保持すること。
[非礼な言動]
第10条
審判員または相手に対し、非礼な言動をすること。
[諸禁止行為]
第11条
試合者が、次の各号の行為をすること。
1. 定められた以外の用具(不正用具)を使用する。
2. 相手に足を掛けまたは払う。
3. 相手を不当に場外に出す。
4. 試合中に場外に出る。
5. 自己の木槍を落とす。
6. その他、この規則に反する行為をする。

第4章 補則
第12条
槍道試合は、槍道具(防具)を着用しての試合である。希望者のみが槍道試合規則に定められた内容で行うこと。強制的に試合をさせてはいけない。

付則
この規則は平成27年4月1日から施行する。

用具の規格
■ 槍道試合用の木槍
槍道試合用の木槍は槍先にタンポのついたものであること。
槍先にタンポのついていないものは試合で用いることは認めない。
■ 槍道具のつけ方
槍道具のつけ方は確実、迅速に行い、動きやすく美しく安全であることをめざす。
したがって、どの部分もしっかりと結び、途中でとれないように注意する。
(1) 垂(たれ)
大垂(おおたれ)の中央部が真ん中にくるようにし、垂の帯は下腹部に当てる。
紐は後ろで交差し、紐が袴の腰板の下にくるように締めて、後ろから前へまわして大垂の下で結ぶ。
(2) 胴
①体の真ん中に正しくつける。
②十分にあげ、上紐は背中で交差して胸の上乳帯に結ぶ。
③上がりすぎると喉や脇下を圧迫して動作が鈍くなり、胴と垂の間があいて危険である。
④下がりすぎると喉と脇下があくので危険である。
(3) 面
①手拭で頭部を包む。
②両手で面の頬部を持って顎を内側に入れ、次に面額部を入れる。面金の上からだいたい七つ目より相手が見えるようにかぶる。
③面紐は、普通、面金上部の所から後頭部のやや下で交差し、前に回して顎部の上部で交差し、今通ってきた方向へ戻って面金の最上部で交差して後頭部を持ってきて結ぶ。面紐が面顎の方から出るときもこの要領に準じる。
④面紐がほどけて面がとれないように確実に結ぶ。面紐は、後頭部で結んで垂れた紐の長さは約40センチメートル以内とする。
(4) 小手
①肘布団(筒)を持って左小手、次に右小手の順で小手をつける。
②頭部を持って着脱すると、その部分が変化しやすく破損しやすいので注意する。
Updated   
2015.04.01 (Wed)
■ 槍道称号・段位審査規則

前文 称号・段位の実施について
槍道における称号・段位制度の実施は平成時代から未来へ向けて、槍道の普及・発展に重要な役割を果たすために行うものとする。全日本槍道連盟(全槍連)は今後とも、この制度を重視・活用して、槍道の奨励と発展に役立たせていくこととしたい。
長期にわたっての槍道の奨励と発展を図り、社会よりの理解を深め得る望ましい安定した制度と、適正な運用を確立することを目的とする。

第1章 総則
[目的]
第1条
この規則は、全日本槍道連盟(以下「全槍連」という。)定款に基づき、槍道の称号及び段級位の審査、授与等について定める。
[最高位]
第2条
称号・段級位を通じ、範士を最高位とする。
[審査委員長]
第3条
①段位の審査会に審査委員長を置く。
②六段ないし八段の審査会の審査委員長は、全槍連の理事の中から全槍連会長が任命する。
③初段ないし五段の審査会の審査委員長は、全槍連の理事の中から全槍連会長が任命する。
[審査員]
第3条の2
①称号の審査員は、全槍連会長が任命する。
②初段ないし五段の段位の審査員は、全槍連会長が任命する。
③六段ないし八段の段位の審査員は、全槍連会長が任命する。
[審査会]
第4条
第3条の2の規定より任命された審査員をもって、それぞれ称号または段位の審査会を構成する。

第2章 称号の審査
[付与基準]
第5条
称号は、錬士、教士、および範士とし、それぞれ次の各号の基準に該当するものに与えられる。
1. 錬士は、槍理に練達し、識見優良なる者
2. 教士は、槍理に熟達し、識見優良なる者
3. 範士は、槍理に通暁、成熟し、識見卓越、かつ、人格徳操高潔なる者
[審査の方法]
第6条
①錬士の審査は、別に定める実施要領による。
②教士の審査は、筆記試験を経て行う。
③範士の審査は、筆記試験を経て行う。
[審査の合否]
第7条
錬士、教士および範士の審査は、審査員の合意により合格とする。
[範士修得の特例]
第8条
全槍連会長は、範士八段修得者で、所要の審査を経なくとも、初期の段階で範士八段を修得している措置を講じる。これは貢献度による特例である。
①全槍連会長は、全槍連の創設者である。
②全槍連会長は、槍道実技の修練を続けている。
③全槍連会長は、教士以下を指導している指導者である。
④全槍連会長は、範士八段として必要とされる日本槍道形・指導法等の知識、実技を修得していること。
⑤全槍連会長は、槍道人として実践してきた実績をもつ。
[特別措置]
第9条
槍道の指導者は、所要の審査を経なくとも、初期の段階で槍道範士、教士、錬士のいずれかの称号を修得している措置を講じる。これは特別措置である。

第3章 段位の審査
[付与基準]
第10条
段位は、初段ないし八段とし、それぞれ次の各号の基準に該当するものに与えられる。
1. 初段は、槍道の基本を修習し、技倆良なる者
2. 二段は、槍道の基本を修得し、技倆良好なる者
3. 三段は、槍道の基本を修錬し、技倆優なる者
4. 四段は、槍道の基本と応用を習熟し、技倆優良なる者
5. 五段は、槍道の基本と応用を錬熟し、技倆秀なる者
6. 六段は、槍道の精義に錬達し、技倆優秀なる者
7. 七段は、槍道の精義に熟達し、技倆秀逸なる者
8. 八段は、槍道の奥義に通暁、成熟し、技倆円熟なる者
[受審資格]
第11条
段位を受審しようとする者は、次の各号の条件を満たさなければならない。
1. 初段  一級受有者で、中学校2年生以上の者
2. 二段  初段受有後1年以上修業した者
3. 三段  二段受有後1年以上修業した者
4. 四段  三段受有後2年以上修業した者
5. 五段  四段受有後3年以上修業した者
6. 六段  五段受有後4年以上修業した者
7. 七段  六段受有後5年以上修業した者
8. 八段  七段受有後10年以上修業した者
[審査の方法]
第12条
①初段ないし五段の審査は、実技、日本槍道形(以下「形」という。)および学科について行い、六段ないし八段の審査は実技および形について行う。
②学科の審査は、筆記試験により行う。
[審査の合否]
第13条
段位の審査は、審査員の合意により合格とする。
[特別措置]
第14条
槍道の指導者は、所要の審査を経なくとも、初期の段階で槍道八段、七段、六段のいずれかの段位を修得している措置を講じる。これは特別措置である。

第4章 級位の審査
[級位及び付与基準]
第15条
級位は、一級から三級までとする。ただし、地方代表団体が、四級以下の級位を定めることを妨げない。
[審査方法等]
第16条
一級から三級までの審査は、別に定める実技について行う。

第5章 雑則
[情報の提供]
第17条
全槍連会長は、必要に応じ、審査に関する情報を受審者に提供することができる。
[審査料等]
第18条
称号および六段以上の段位の審査料、並びに称号および段位の合格にともなう登録料については、全槍連に納入しなければならない。
[証書の授与]
第19条
全槍連会長は、称号または段位の審査に合格した者に対し、証書を授与する。
[特別措置]
第20条
所要の審査を経なくとも、初期の段階で槍道の称号(範士、教士、錬士等)及び段位(八段、七段、六段等)を修得している槍道の指導者に対しては、全槍連会長は、証書を授与する措置を講じる。これは特別措置である。

附則
[施行期日等]
①この規則は、平成27年4月1日から施行する。
②斧道の称号および段位の審査に関しては、新たな規則が制定されるまでの間、保留とする。

■ 槍道称号・段位実施要領

称号審査の方法
1. 錬士の審査
(1) 錬士を受審しようとする者の備えるべき要件。
1. 槍道実技の修練を続けている者
2. 槍道の指導的立場にある者
3. 槍道の指導者育成による講習を受け、錬士として必要とされる、日本槍道形・指導法等の知識、実技を修得していること。
(2) 錬士を受審しようとする者は、別に定める申請書(自筆)を添え、全槍連の会長に提出する。
(3) 審査は通常年数回実施する。
2. 教士の審査
(1) 教士を受審しようとする者の備えるべき要件。
1. 槍道実技の修練を続けている者
2. 錬士以下を指導する立場にある者
3. 槍道の指導者育成による講習を受け、教士として必要とされる、日本槍道形・指導法等の知識、実技を修得していること。
(2) 教士を受審しようとする者は、別に定める申請書(自筆)を添え、全槍連の会長に提出する。
(3) 教士を受審しようとする者は、次の2科目群の筆記試験を添え、全槍連の会長に提出する。①日本槍道形・指導法 ②小論文
(4) 審査は通常年数回実施する。
3. 範士の審査
(1) 全槍連会長は、範士の称号を修得(所持)している。
(2) 範士を受審しようとする者の備えるべき要件。
1. 槍道実技の修練を続けている者
2. 教士以下を指導する立場にある者
3. 範士として必要とされる、日本槍道形・指導法等の知識、実技を修得していること。
4. 槍道人として実践してきた実績
5. 指導者としての実績
(3) 範士を受審しようとする者は、別に定める申請書(自筆)の他に、次の2科目群の筆記試験を添え、全槍連の会長に提出する。①日本槍道形・指導法 ②小論文
(4) 審査は通常年数回実施する。

段位審査の方法
1. 五段以下の実技審査は、規則第10条に定める付与基準に基づくほか、特に下記の項目を着眼点として、当該段位相当の実力があるか否かを審査する。ただし、審査の方法は、全槍連の実情に応じて、それぞれが定める実施要領により行う。
(1) 初段ないし三段
①正しい着装と礼法
②適正な姿勢
③基本に則した打突
④充実した気勢
(2) 四段および五段
初段ないし三段の着眼点に下記の項目を加えたもの。
①応用技の熟練度
②鍛錬度
2. 六段ないし八段の実技審査は、初段ないし五段の着眼点に加え、下記の項目について、更に高度な技術を総合的に判断し、当該段位相当の実力があるか否かを審査する。
①理合
②風格・品位
3. 形審査における日本槍道形の実施本数は次のとおりとする。
受審段位     日本槍道形の審査本数
初段       素槍の形7本
二段       素槍の形9本
三段       素槍の形11本
四段       素槍の形11本と鎌槍の形
五段       素槍の形11本と鎌槍の形
六段から八段まで 素槍の形11本と鎌槍の形8本
4. 五段以下の筆記試験は、当分の間、全槍連の定めた方法によって行う。

級位審査の方法
規則第16条第1項の「実技」は、次の各号で定めるところにより行うものとする。
[A方式]
1. 一級 槍道の基本並びに木槍による槍道基本技稽古法
     「基本1から8まで」
2. 二級 槍道の基本並びに木槍による槍道基本技稽古法
     「基本1から6まで」
3. 三級 槍道の基本並びに木槍による槍道基本技稽古法
     「基本1から5まで」
[B方式]
形審査における日本槍道形の実施本数は次のとおりとする。
受審級位     日本槍道形の審査本数
一級       素槍の形5本
二級       素槍の形3本
三級       素槍の形2本
四級       素槍の形1本
五級       素槍の形1本
六級       素槍の形1本
四級以下の級位審査は、地方代表団体の定めた方法によって行う。
[A方式]あるいは[B方式]のいずれかにより、級位審査を行うものとする。

プロフィール
HN:
全日本槍道連盟
性別:
非公開
カテゴリー
最新記事
P R